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​開催場所

​水車屋

明治時代初頭「武蔵国久良岐郡大賀郷」現、上大岡に居を構えた北見家の邸宅で、

薬医門を潜ると枯山水の日本庭園が広がり、 屋内には8畳の茶室、水屋をはじめ和室3間があり、それぞれの間を繋げることで24畳の大広間となります。

古民家水車屋の外観
古民家水車屋の内観
​アクセス
神奈川県横浜市港南区上大岡東1-3-10

電車:京急本線または横浜市営地下鉄「上大岡」駅東口出口から徒歩3分

​浦賀町屋 幸保邸

大正時代建築の石蔵付町家  国登録有形文化財(建造物)石蔵は関東大震災以前、大正4(1915)年に木骨石造の米蔵として建築され、外壁には房州石が積み上げられています。
母屋は大正14(1925)年、大震災で倒壊した母屋の跡に建築されました。間口二間半奥行き五間の典型的な商家の造りです。100年間ほとんど手が加えられず、建築当初の姿で残っています。

町屋幸保六兵衛の外観
町屋幸保六兵衛の内観
​アクセス
 神奈川県横須賀市東浦賀2丁目2-23
京急浦賀駅より1,100m (徒歩13分)
京急バス 「観音崎」「かもめ団地」行きにて2停目「新町」下車徒歩3分
​大倉山記念館
大倉山記念館の外観
大倉山記念館のホール

実業家で後に東洋大学学長を務めた大倉邦彦(1882-1971)により昭和7年(1932)「大倉精神文化研究所」の本館として創建されました。
昭和56年(1981)横浜市が寄贈を受け、大改修のうえ建物の保存を図るとともに、昭和59年(1984)横浜市大倉山記念館として生まれ変わり、平成3年(1991)には横浜市指定有形文化財に指定されました。

​アクセス
神奈川県横浜市港北区大倉山2-10-1
東急東横線「大倉山駅」より徒歩7分
( 駅とKFCの間の坂道を綱島・渋谷方向に上る )
※記念館まで急な坂道が続きます。
​関内ホール小ホール
関内ホールの外観
関内ホール小ホールの内観
​アクセス
神奈川県横浜市中区住吉町4-42-1
電車:京浜東北線・横浜線 関内駅徒歩6分
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